草花木果・透肌マスクジェルとケミカルピーリングの違い

ケミカルピーリングとは、酸を使用し、それが急激に作用して古くなった皮膚の角質を除去し、肌の再生を行うことです。
効果はお肌のサイクルを正常に戻し、毛穴に皮脂が詰まったり、角栓が出来たりするのを防ぐ目的があります。
草花木果の「透肌マスクジェル」もケミカルピーリングと同じ効果が得られますが、違いは“ナチュラルピーリング”であること。
角質層にとどまって、肌本来の働きと近い作用で角質を除去します。
何回かケミカルピーリングをしたことがありますが、ピリピリしたり一時的につるつるになっても、後でよりザラザラになるなどのトラブルを体験しそれ以来ピーリングをしたことはありませんでした。
透肌マスクジェルはナチュラルピーリングなのでそのようなこともなく安全です。
昔の女性はうぐいすのフンで顔を洗ったと聞きますが、天然の酵素には角質クリア効果があります。
しかし、皮ふトラブルの原因になるため洗顔料にしか使うことができず美容液などの液体に配合すると、他成分とお互いを分解しあって効果を消してしまうことがあり、スキンケアに酵素を配合することは難しかったそうです。
草花木果の開発チームは、3年の試行錯誤の末に天然の酵素を美容液に配合することに成功しました。
それが透肌マスクジェルです。